CITIZEN CONNECTED Eco-Drive W510

腕時計に創造を。

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CONCEPT

創造力と感性で、
腕時計の可能性は無限に広がる

「時間」をもっと、クリエイティブな体験に。
CITIZEN CONNECTED Eco-Drive W510はIoTプラットフォーム「Riiiver」と連動し、腕時計の機能を拡張できるスマートウオッチ。時刻を指し示すだけではなく、ユーザーの創造力とアイデア次第で、さまざまな使い方・楽しみ方ができる「ライフハッカブル」なデバイスです。例えば、近くにあるカフェの方角を時計の針が教えてくれる。気になるスポーツの試合経過を腕時計でチェックしたり、街にいる仲間たちに秘密の合図を送ったり…。創造力とアイデア次第で、腕時計の機能と楽しみ方が無数に広がります。ぜひ、自分好みの「時」の楽しみ方を見つけてみてください。

FEATURE

1 スマートウオッチのネックでもある
ケーブルによる面倒な充電が必要なし

太陽光や室内の光を電気に換えて時計を動かし、余った電気は二次電池に蓄えるシチズンの独自技術「エコ・ドライブ」を搭載。時計をつけて普通に生活するだけで充電ができます。フル充電すれば約7ヶ月間連続で稼働。スマートウオッチのネックでもあったケーブルによる面倒な充電作業からユーザーを解放します。

2 針で遊べるスマートウオッチ

Eco-Drive W510は、時計の針で遊べるスマートウオッチ。「Riiiver」と連動することで、針を逆回転させたり、方角を指し示したり、メーターとして機能させたりと、自由自在な針の動きを実現。これによって、単に時刻を指し示すだけではない、さまざまな機能を備えたデバイスとして使用可能に。ユーザー自らが時計の機能をカスタマイズできる自由度の高さが大きな魅力です。

3 プログラミング画面を意識した
拡張性の高いデザイン

Eco-Drive W510のデザインソースとなっているのは、プログラミングを行うときのエディター画面。表記や装飾を最小限に削ぎ落とし、ユーザーの手に時計の機能を委ねる「余白」を残しています。ユーザー自らが時計の機能をカスタマイズしやすいよう、時針(短針)と分針(長針)の長さを同じにするなど、通常の腕時計とは異なる「エディタブル」な意匠が細部に込められています。

Eco-Drive W510 with Riiiver

Eco-Drive W510と連動し、新しい「時」の体験を共有

「Riiiver」はさまざまなデバイスを基点にして、モノ、サービス、ヒトを有機的に結びつけるIoTプラットフォーム。CITIZEN Smart Watchは順次Riiiverに対応して参ります(※Eco-Drive W770は2021年7月、wena 3は2021年夏対応予定)。
なかでもEco-Drive W510は、Riiiverに最適化した腕時計。Riiiverと連動することで、腕時計に新たな機能を付与したり、針の動きをカスタマイズしたり、これまでの腕時計の常識をアップデートするような新しい「時」の体験を提供します。

APP

OFFICIAL APP
CITIZEN
Eco-Drive W510

CITIZEN CONNECTED Eco-Drive W510専用公式アプリケーション
「CITIZEN Eco-Drive W510」

シチズン時計公式アプリ「CITIZEN Eco-Drive W510」をインストールすることで、スマートフォンとEco-Drive W510が連動。活動量計やライトレベル インディケーターなどの機能を使用できるほか、IoTプラットフォーム「Riiiver」との接続によって、腕時計の機能を拡張できるようになります。

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