1958年 アラーム 国産初のベルの鳴るアラーム腕時計 国産初となるベルの鳴る腕時計。時間用とアラーム用の2個の香箱を使用、2時側のりゅうず0段でゼンマイを巻き、1段引いて鳴りの時刻を合わせます。セット時刻に内蔵のハンマーが裏ぶたを叩いて音を出し、鳴り時間は約10秒間でした。シチズンを代表するヒット商品の1つです。 駆動方式 機械式(手巻)本中三針方式 キャリバーNo. A → 980 発売年月 1958年(昭和33年)6月 発売時の価格 6,200円〜11,500円 ※ 生産終了品
時間用とアラーム用の2個の香箱を使用、2時側のりゅうず0段でゼンマイを巻き、1段引いて鳴りの時刻を合わせます。セット時刻に内蔵のハンマーが裏ぶたを叩いて音を出し、鳴り時間は約10秒間でした。シチズンを代表するヒット商品の1つです。