1962年 ダイヤモンドフレイク 世界で一番薄型の男性用中三針腕時計 当時、世界一薄型の中三針式男性用腕時計。機械部分の厚さは2.75mmで、一般的なモデルは4~5mmであったことから極薄型と言えます。薄型を実現するために従来の中三針とは異なる変則中三針輪列構造を採用。また輪列効率を上げるために最高31石を使用した製品もありました。 駆動方式 機械式(手巻)変則中三針式 キャリバーNo. 0700 精度 −15秒〜+35秒/日差 発売年月 1962年(昭和37年)8月 発売時の価格 9,000円〜42,000円 ※ 生産終了品
機械部分の厚さは2.75mmで、一般的なモデルは4~5mmであったことから極薄型と言えます。薄型を実現するために従来の中三針とは異なる変則中三針輪列構造を採用。また輪列効率を上げるために最高31石を使用した製品もありました。