サステナビリティ

見た目だけでなく、中身まで美しい時計へ。
xCは、人と地球を想うものづくりを続けていきます。

定期的な電池交換が不要に
「エコ・ドライブ」は、わずかな光を電気に換えて時計を動かし、余った電気を蓄える独自技術。定期的な電池交換が不要になり、廃棄電池を削減します。

「サファイアガラス」で
耐久性UP
天然サファイヤと同程度の硬度をもつ人工高硬度ガラスを時計の風防に使用。文字板の視認性はもちろん、長持ちする時計づくりに貢献しています。

真珠を育てた
美しい貝殻を再利用
真珠の養殖用に育てられ、摘出後に廃棄されてしまう「白蝶貝」を文字板に使用。その模様は世界にひとつで、真珠と同等の、上品で透明感のある輝きを放ちます。

人や環境に配慮した
ダイヤを使用
環境だけでなく採掘に関わる人の安全も考慮した
「ラボグロウン・ダイヤモンド」を一部のモデルに使用。
天然のダイヤと同じ硬さ、輝きを誇ります。

リンゴからバンドを生成
加工過程で廃棄される皮などで作られた植物由来(リンゴ)バンドを採用。なめらかな質感とやわらかさが特長で、廃棄物処理の際の環境負荷を減らせます。

ペットボトルからもバンドを生成
回収ペットボトルから再生されたポリエステル繊維「ECOPET®」を、時計のバンドに採用。CO2排出量削減と着け心地の良さを両立しています。