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〜その種は、言葉よりも前にまかれた。〜エコ・ドライブの原点

日本でエコという言葉が使われるようになって久しい。しかしシチズンが最初に太陽電池を腕時計に搭載したとき、その言葉はまだ一般的でなく、生まれていなかったに等しい。以来、今日までシチズンは太陽光発電時計の市場をリードし続け、エコ・ドライブはその代名詞とも言える存在に成長した。例え、どんなに先進的でも、どんなに優れた技術でも、感動がなければ人は手にしない。エコ・ドライブは、なぜ人の心を動かし、ときめかせるのか?その答えは、開発者が思いを注いできた歴史の中にある。

  • 第一章〜エコ・ドライブ紀元 「太陽で動く時計をつくれ」
  • 第二章〜エコ・ドライブ創世 「ふつうに使って止まらない時計にせよ」
  • 第三章〜エコ・ドライブ成熟 「太陽光発電をふつうにする時計へ」
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