電波時計の歴史

電波時計の歴史は、シチズンが創る

シチズンが電波時計の研究・開発に着手したのは1989年のこと。
以来シチズンはつねに電波時計の最先端を走りつづけています。

1989年
  • 電波時計の研究・開発に着手
1993年
  • 独創デザイン
    世界初多局受信型モデル

1994年
  • 外部アンテナデザイン
    多局受信型モデル

1996年
  • 世界初 光発電モデル
    「エコ・ドライブ」モデル

2001年
  • アンテナ内蔵2局受信型
    セラミックケースモデル(エコ・ドライブ)

2003年
  • 世界初アンテナ内蔵2局受信型
    フルメタルケースモデル(エコ・ドライブ)

2004年
  • アンテナ内蔵2局自動受信型
    薄型ケースモデル(エコ・ドライブ)

  • 多機能モデル (エコ・ドライブ)

2005年
  • 世界最小(※当時)
    電波時計ムーブメント搭載レディスモデル
    (エコ・ドライブ)

  • アナログ・クロノグラフモデル (エコ・ドライブ)

2006年
  • パーフェックス<JIS1種耐磁・衝撃検知機能・針自動補正機能>
    搭載モデル(エコ・ドライブ)

  • パーフェックス デイ&デイトモデル(エコ・ドライブ)

2007年
  • パーフェックスマルチ3000<パーフェックス+世界マルチバンド受信>
    搭載モデル(エコ・ドライブ)

  • 24時間針 デュアルタイムモデル(エコ・ドライブ)

2008年
  • パーフェックスマルチ3000<パーフェックス+世界4エリア受信>
    搭載モデル(エコ・ドライブ)

  • パーフェックス ISO JIS 200m規格ダイバーズモデル(エコ・ドライブ)

  • 世界最小(※アナログ式電波時計において、当時)
    電波時計デイト付ムーブメント搭載レディスモデル(エコ・ドライブ)

2009年
  • パーフェックスマルチ3000<パーフェックス+世界4エリア受信>
    +ディスク式都市選択ワールドタイム機能搭載モデル(エコ・ドライブ)

  • 世界最小サイズ(※アナログ式電波時計において、当時)
    電波時計レディスモデル(エコ・ドライブ)

  • チタン製世界最薄(※アナログ式電波時計において、当時)
    パーフェックス搭載モデル(エコ・ドライブ)