
D71* 操作ガイド
基本スペック
時計の見方

表示モード(機能)
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標準モード
日常で使用するモードです。標準モードの中には、以下の7 つのサブモードがあります。- 1.時刻モード
- 2.トラベルタイムモード(
) - 3.ディスティネーションタイマーモード(
) - 4.アラームモード(
) - 5.クロノグラフモード(
) - 6.タイマーモード(
) - 7.システムモニタモード(
/
)
- ダイブプランモード(
) - スキューバログモード(
) - スキンログモード(
) - ダイビングモード(
) - サーフェイスモード(
) - 赤外線通信モード
- 省電モード(補助モード) (注記参照)
- データ通信機能について
<注>日常における省電モードでの使用(携帯)はお止めください。ボタン操作によっても意図的にこのモード表示にすることもできますが、時刻/カレンダーの表示及び修正以外の全ての機能が動作しません。また、省電モードからはダイビングモードへ切り替わりません。
ご使用にあたって
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はじめにコミュニケーションユニットに接続して充電してください。
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コミュニケーションユニットの使い方。
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充電量表示と持続時間について。
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この時計で表示できる都市と、そこでの時差について。
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ご使用にあたっての注意事項、警告事項をご覧ください。
-
ダイビングでの使用における注意事項。
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この時計におけるダイビングに関する用語について。
時計が異常な表示や動作をした場合はこちらの「トラブルシューティング」をご覧ください。
各モードへの切り替え方
- [標準モード]の各モードで(A)ボタンを押す毎に[時刻]→[トラベルタイム]→[ディスティネーションタイマー]→[アラーム]→[クロノグラフ]→[タイマー]→[システムモニタ] …、の順でサブモードが替わります。
- (D)ボタンを押す毎に[標準モード]→[ダイブプランモード]→[スキューバログモード]→[スキンログモード]→[サーフェースモード] …、の順でモードが替わります。
- 各モード(赤外線通信モードと省電モードを除く)で水感知センサーが濡れると、自動的に[ダイビングモード](潜水準備表示)に替わります。
- 各モード(ダイビングモードと省電モードを除く)で(D)ボタンを 2秒以上押すと、赤外線通信モード(初期画面)に替わります。
各モード画面の絵をクリックしても、そのモードの操作説明頁に移動できます。
※ サーフェースモードは、スキューバダイビング終了後の飛行機搭乗禁止時間(タイマー)の計測終了後は表示されません。サーフェースモードが作動していないときにスキンログモードで(D)ボタンを押すと、標準モードの時刻モードに替わります。
※ 標準モードの各モード、ダイブプランモード、スキューバログモード、スキンログモードで約3分間ボタン操作を行わないと、自動的に標準モードの時刻モードへ戻ります。(ただし、サーフェースモード作動中はサーフェースモードに戻ります。)
※ 標準モードの時刻モードで、(A)ボタンと(D)ボタンを2秒以上押すと、省電モードに替わります。
※ 各モードで画面左下に「BATT」や「ERR」、「CHK」などが点滅している場合(各種の警告機能作動中)、及び各モードの修正中は、水感知センサーが濡れてもダイビングモードに替わりません。
※ ダイビングモード、赤外線通信モード、省電モードのモード切り替え時に、画面に「砂時計のマーク」や「LOADING」が表示されます。これらが表示中は水感知センサーや全てのボタン操作が機能しません。
ELライトの点灯方法

赤外線通信モードを除く各モードで時計前面のELライトボタンを押すと、約1秒間ELライトが点灯します。ELライトボタンを押しつづけると、約5秒間ELライトが点灯します。
お問い合わせ窓口
