| 時間精度 | 平均月差±20秒 (常温 5゜C〜35゜C携帯時) |
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| 水深計測精度 | ±(表示値×3%+30cm) 但し精度保証温度範囲(+10゜C〜+40゜C)において |
| アナログ表示機能 | 時、分、秒 |
| デジタル表示機能 |
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| 付加機能 |
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| 電池寿命 |
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外装のレジスターリング(回転ベゼル)の使用方法についてはこちらをご覧ください。
静電気の影響や、強い衝撃により稀に時計が正しく作動しない場合があります。このような場合には、オールリセットを行なってください。(電池交換をした場合もオールリセットが必要です。)
この時計には、大別して時刻系モードとダイビング系モードがあります。
ダイビングモードの潜水モードを除く各モードで[M]ボタンを2秒以上押すと、時刻系モードとダイビング系モードが切り替わります。
※ 潜水モードの水深計表示が0m表示(1m未満)の場合は、深度計測を終了し、時刻系モード表示に切り替ります。
※ 潜水モードの水深計表示が1m以上を表示している場合は、モード切り替えはできません。
[M]ボタンを押す毎にモードが切り替ります。
※ 時刻・カレンダーモードでボタンを押す毎に、「時、分」→「秒」→「日、曜」…、と表示が切り替ります。
※ アラームモード、クロノグラフモードのリセット状態で、約3分間ボタン操作が行われないと、自動的に時刻・カレンダーモードに戻ります。
最初にデジタル部の時刻、カレンダー合わせを行ない、次にアナログ部の時刻合わせをしてください。
尚、カレンダーは月末無修正のオートカレンダーです。
※ 12H/24H制の表示切替えはボタンを押す毎に交互に切り替わります。
※ 修正状態で3分以上放置すると、自動的に通常時刻・カレンダー表示に戻ります。
※ 各修正状態で[M]ボタンを押すと、通常時刻・カレンダー表示に戻ります。
※ アラーム時刻になると、15秒間アラームが鳴ります。但しダイビング系モードでは鳴りませんのでご注意ください。
※ アラームモードのときに[A]ボタンを押し続けると、アラーム音の確認ができます。
※ クロノグラフは1/100秒単位で、最大23時間59分59秒99までの計測ができます。
※ 24時間経過後は00時間00分00秒00にリセットされ停止します。
※ クロノグラフ計測中に他のモードに切り替えても内部的に計測は継続されます。但し、ダイビング系モードの潜水モードに切り替えた場合は、クロノグラフ計測はキャンセルされます。
強い衝撃や強い静電気の影響で、まれに異常な表示や動作をすることがあります。このような場合にはオールリセットをしてください。
オールリセットを行なうと、すべてのデータは消去されてしまいますので、必要なデータは予めログブックなどにメモしておいてください。
オールリセット後は時刻/カレンダーをはじめ、各モードを正しく合わせ直してからご使用ください。
水深計付き200m防水時計(スキューバ潜水用)のため、防水性能維持などの面からバンドを除き、電池交換をはじめ全ての修理は「メーカー修理」となります。修理・点検の際はお近くのお問い合わせ窓口へご相談ください。